ようやく買ったマゾゲーの話

「あ!」
この金額ならいけそうな予感。
買って無駄になることはないんじゃないかな。
よし、もう思い切って買おう。

プレイステーション3のアクションRPG『デモンズ・ソウル』。
ついに購入しました。
現在最新作の『ダークソウル』が話題ですが、
どうも評判を聞いていると、『デモンズ・ソウル』の方が良いようですね。
結局、オープンワールド型にしたのが失敗だったのかな、『ダークソウル』は。
『デモンズ・ソウル』はその点で、ある程度閉鎖された空間での死闘、
ということで、面クリア型に近いという印象がありますね。
そっちの方が好きだしな、俺。

ずっと欲しかったんですが、相当なマゾゲー、
つまり難易度が高いという風に聞いていたので、
3000円出すのは少しはばかられるな、と。

で、某新古書店で2800円。
200円の割引券があるから、2600円。
それなら変えないこともないような気がするぞ、
という気がしてきて、さてコレはどうしたものか、
と思って、一応帰宅し、ネットで検索。
1800円を発見。
送料300円でいける。
ついでにちょと欲しかった廃盤状態のCDがないか探したら、
2枚きっちりあって、「あ、コレで良いじゃん良いじゃん」
とまりました(笑)。
しめて2700円くらいですね。
あんまり変わらないし、良かった良かった。
割引券はまた別のゲームを買う時に使おう。

映画の話

昨日、気晴らしに家でDVDをみた。
今日はその映画のことを書こうと思う。

でも、大切なタイトルが思い出せない!!

うわー、なんだったっけ?

僕って、横文字弱いから。。。

ま、思い出したら書こう。

あらすじはこういうものだ。

ゲーム会社の社長が
息子を置いて急にいなくなる。
それから20年の月日が経って
むすこは27歳。

ある日、突然、父が使っていた
ポケベルにメッセージが入る。
発信元はあるゲームセンター。
そこで息子がそのもう使われなくなった
ゲームセンターに行ってみる。

ふとしたことで地下室の入り口を見つけ
そこにあったコンピュータに
パスワードを入れてみる。
そうすると、いきなり別の世界に
ワープすることができた。

そこは、お父さんが作り上げた世界。

たくさんのロボットがいて
いきなり彼はつかまり
いきなり大衆の前で
一人の敵とバトルするようになる。
そう、ゲームが始まったのだ。

その戦いで
よその世界からのものだということがばれて
ボスに呼び出される。

そのボスは、若い時のお父さんの顔をしていたが
喜びの再会にはならず
どこか誰かに操つられている別人のような顔をしていた。

それから、一人の女性が
いきなり彼を助けに行き
本当のお父さんのところにあんないしてくれた。

もとの世界の戻るように
戦いが始まり
最後は、息子とその女性だけが世界に戻ることになり
お父さんは、そのクローン人間のもう一人のコピーの悪と戦い
二人とも死ぬことによって
その別の世界は消滅した、

というお話。

治療費に迷う知人に紹介した包茎手術専門クリニック

「とんがり」です!

人づきあいが大の苦手な25歳独身男性です。
なのに、接客部門に配属され、日々、上司から叱責されるという、果てしなく暗い青春を過ごしています。

この年齢になって「青春」はおかしいですが、でも、貴重な二十歳代が台無しになった気分です。

そんなオレに、さらに試練が襲います。
な、なんと、商工会のイベント出店の担当者に抜擢されたのです。

……(中略)

当日の結果は、最悪でした。
ウチの商品の価格設定は文句なしだったのですが、接客担当者から発するオーラが果てしなく暗いのが敗因だと聞きました。

って、オレのことですね。
この例からも、商品販売には、価格設定がすべてではないことを思い知らされました。

オレの知人に、包茎手術を迷っている人がいます。
彼は、包茎手術を扱うクリニック情報を集め、費用面での比較をしましたが、なんかしっくりこないというのです。

また、包茎手術体験談や口コミを読んでいると、治療費の安すぎるクリニックの評判もイマイチだと知ったそうです。
かといって、治療費の全額自己負担は痛いので、どこで折り合いをつけようかと迷っているのです。

そんな彼には、こちらの包茎手術専門クリニックを紹介しました。
そこは「包茎手術のことなら、こちら!」と人気のところです。

                     

クリニック側の温かい対応で、包茎手術への不安も吹き飛ぶ

「とんがり」です!
ショップ店員をしている25歳の独身男性です。

オレの最大の悩みは、自分には絶対不向きな「接客窓口」に配属されていることです。
とにかく、オレの「人見知り」は半端でないので、初対面の人と話すとき、まともに相手の顔をみることすらできない、かなりの重症です。

だから、次期異動時とはいわず、いますぐにでも「出向」→「次期異動」にしてほしいくらいです。
かといって、オレのマイナーな性格を面と向かって指摘されると、今度は反骨精神がでてきます。

こういう性格はオレだけかな?と思いますが、そうでもないみたいですね。
だから、相手と容姿や性格などに関わる話をするときは要注意だと、身をもって感じています。

男性には、意外とピュアな面があります。
特に、包茎手術の課題は男性の一大事なのです。

包茎手術を不安に思う気持ちは、本人にしかわからないものだから、いくら身内でも心無い声掛けはやめてほしいと願います。

包茎手術クリニックにも、幅広い世代からの声が寄せられていて共感することも多いです。
そのとき、クリニック側の温かい対応がみられたら、包茎手術への不安も吹き飛びます。
だから、包茎手術の相談なら、こちらのクリニックをお勧めしたいです。